メン75エピソード・ガイド  
  
   制作エピソードがない作品はあらすじのみ紹介して行きます。


    
 
 

  
 

 
  

 
 
↑No.340
 三年前と同じ手口の殺し
 の謎
 
 

   
 

 
 
 




  

 

 No.340
 闇に囁く
   連続女性殺人鬼

   
 (脚本)高久進(撮影) 吉田重業(監督)山内柏
         (出演)東野英心、今井和子、川辺久造、河井絃司、深見博、高品正広、
              津山栄一、長谷川広、井村昴、山口正一郎、前平広美、笠間さとみ、
              佐川二郎、立川良一、川村繁代、深堀まゆみ、竹田恵利子

 

 
当時の新聞記事(中部版駐日新聞)

 
 
 
週刊TVガイド誌記事    

 
草鹿刑事は今回も仮病・・・?セミレギュラーのような登場回数が残念。
 今回のテーマはGメンが一貫して描き続けている”真実と対峙する刑事”
 警官と人間の狭間で揺れ動く心理描写はGメンならではの面白さの
 ひとつであると思う。
 No.335「女刑事に恐怖が這いよる時」同様、賀川陽子刑事の原点が
 描かれた作品である。ストーリーのベースはNo.65に遡る。
 今回のゲスト・東野英心は、Gメン初期の「コルト自動拳銃1911A1」以来
 何度も出演されているおなじみの俳優だが、2000年11月14日に他界され
 ていた。東野英治郎の長男でもある。

 (敬称略)


あらすじ
  
 


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