No.38  バラン・ドロン 
          
     殺人事件
            (脚本)近藤正、小山内美江子(撮影)下村和夫(監督)鷹森立一
            (出演)原良子、梅津栄、戸浦六宏、穂積隆信、綾川香、太刀川寛、東晃声、
                 曽我廼家一二三、水上竜子、太古八郎、田川恒夫、五野上力、山浦栄、
                  ピエール・カラメロ

 ☆三億円とダイヤの両方を奪おうとする二人組ギャングとマリたちアイフルスタッフの
 攻防戦。(詳細な解説は、再放送化がなされた時に改めてさせていただきます。)
 リアルタイムで見た作品ですが、再放送で見逃してしまい、記憶が曖昧。
 次週予告での涼子校長の華麗なテニスシーンと手を叩き大はしゃぎするマリ、三平
 のシーンしか思い出せません・・・。(_ _)
 あらすじは「週刊TVガイド」誌の記事を参考にしています。

 
【みどころ】
 ・怪しげな社長役で梅津栄
 ・フーセンガムとマリちゃん
 ・次々と人質になってしまうアイフルスタッフそしてドデカ・・・


−あらすじ−
 宝石ブローカーの宮原は、宝石金融業・バランドロン商会社長の大平から時価三億円
 のダイヤを買う約束をした。
 だが、それをかぎつけたブローカーの西条と山室は大平社長を殺し、約束の場所で
 宮原から三億円とダイヤを横取りする計画を立てた。
 一方、バランドロン商会から一人の外国人・バートンの調査を依頼されていた涼子は、
 調査料を徴収すべく、マリをその会社へ向わせたが・・・。


 


          調査費もらってこないと
             校長にどやされるし・・・

                               




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