★過去ログ資料室(2005年・11月)★

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一日  投稿者: 荒馬宗介  投稿日:11月30日(水)02時07分35秒
 先週、今週と連続して、何年も解決しなかった事件がある一日で解決したという話が続きましたね。ドラマの中で、それまでいったい何をしていたんだ!と突っ込むとドラマとして成り立たなくなるでしょうけど。現実の世界でもこんなスピーディーに解決したらいいでしょうね。それぞれの事件がどれくらいの時間、日数で解決しているのか、興味深いところですね。

>チャボ&飛鳥さん
 結城警視正の名前ですが、私も観ていて「裕男」と読めました。ズームアップなしですので、同じく自信がありません。それにしても、役の名前ってどうやって付けられるのでしょうね?それが分かる資料、ましてや名付け親などは、もう分からないのでしょうか?

結城警視正の名前  投稿者: チャボ&飛鳥  投稿日:11月30日(水)01時41分34秒
■KAJITA巡査さん

 結城警視正の名前、確かに難しいですね。自分も何回もリプレイしたり、デジタルズームアップをしたのですが「裕男」というように読めるのですが自信がありません。他の方いかがでしょうか?

http://chabo-and-aska.hp.infoseek.co.jp/index.htm

「惡客」香港版DVD観ました!  投稿者: 木林森  投稿日:11月30日(水)00時21分38秒
草野刑事=倉田さんの香港デビュー作「惡客」の香港版DVDを入手し、
先ほど観終わりました。
草野刑事のいないGメンに慣れてきたところで観る倉田さん、
やっぱりかっこいい(^-^)
揚斯も出ていますよ。
字幕は英語のみでしたが、どうにか私の英語力でも大方はわかりました。
倉田さんは、ショウ・ブラザーズの2枚看板、デビッド・チャンとティ・ロンを
向こうに回して堂々の悪役振り、まさに3人目の主役。
まさに大抜擢だったんだなと思います。
香港での発売が今年9月でしたので、日本版発売まではまだかかりますが、
キングレコードさん、早く発売を!
なお、この作品は「フィストバトル 拳撃」の続編です。
「拳撃」での敵の復讐、そしてその背後にあった大きな組織と主人公兄弟の対決です。
「拳撃」は日本版DVDが発売されているので、先に観て待つのをお奨めします!
  ※ 香港版はNTSC方式ですが、日本とはリージョンが異なりますのでご注意ください。
     私はPAL方式も観られる安いプレイヤーをこの機会に導入しました。
射撃の名手・・など  投稿者: KAJITA巡査(ビル管理人)  投稿日:11月29日(火)21時49分54秒
>珪一さん
 津川警部補は見事なガンさばきを披露してのデビューだったので、意外でしたね。
 仰るとおり射撃の名手として村井刑事をもっとクローズアップしていただけたら
 随分と違った結果になったのでは・・と思います。

>Shouju13さん
 島谷刑事には草野刑事のようなアクション派Gメンという地位を再び授けましたし、
 南雲警視も小田切警視のポストをイメージさせる役割がありましたね。
 厳密に言えば、性格も草野、小田切とは異なりますが、原点回帰を意識した部分も
 感じられましたね。
 例のフレーズ。こんなところに原典があったんですね^^

>ひんしゅく小僧さん
 良い作品でしたね。12時過ぎにシナリオ検証もアップしますので、今しばらくお時間
 下さい。公文書に中屋刑事のフルネーム「中屋 武」が記されてましたが、結城警視正
 の下の名前がどうしてもわかりません。。どなたか解読できますでしょうか?

黒木警視正の思い  投稿者: ひんしゅく小僧  投稿日:11月28日(月)21時59分25秒
今回の「女が見ていた焼殺事件」で私が印象的だったのは、逮捕された中屋刑事に対して黒木警視正が処分の延長を求めるシーンでした。
これまでどちらかと言うとメンバーに厳しい姿勢で向かう印象が強かっただけに(あくまで私個人の印象ですが)、結城警視正との会話でもこれまでになく部下思いの面を見た気がします。
新シリーズではより厳しさが増した立花警部も「俺達が信じなくて、誰が信じてやれるんだ。」と団結性を強調していて、番組のカラーが変わってきたんだなぁと改めて感じました。今後も期待したいですね。

原典  投稿者: Shouju13  投稿日:11月28日(月)07時58分58秒
深作欣二監督の「仁義なき戦い〜代理戦争〜」を観ていてGメンの原典が1つあることに気づきました。
あるチンピラ(渡瀬恒彦)の母親が、息子をヤクザに預けに来た時に言うのが「この子の罪の半分はわたしにあるんじゃ思うちょります」。
このフレーズ、ご存知ですよね。深作監督の映画と佐藤純弥監督の作詞が繋がっているのは興味深いことです。

成長ドラマへの転換期  投稿者: Shouju13  投稿日:11月28日(月)07時45分23秒
1979年当時のGメンは、裏番組の攻勢に対抗して、新しい側面を打ち出そうと必死だった時期だと記憶しています。
(1)ことに「太陽にほえろ!」では2人の若手が活躍しながら成長してゆく内容が多く、Gメンでも、速水刑事が警察犬や拳銃を扱う捜査術を修得してゆく様子を描いています。そこで、Gメンでも田口刑事と村井刑事などの若手を投入したと感じられます。
(2)また、カラテなどの効果で、スタート当初と異なり、視聴者の若年化にさらに応えようとする流れがありました。「婦人警官連続射殺事件」でもスケートボードで少年がGメン本部を訪ねます。今後も子供の出るストーリーが増えてきます。
(3)当時は経済成長の末期、バブル経済の前々段階で、「暗い」よりも「明るい」ものが好まれるようになりました。そこで、ハードボイルドで無表情なGメンから、葛藤も未熟な部分もある個性のあるGメンへと変容したのがこの時期です。少々前から、Gメン本部での食事シーンが出たり、山田刑事が焼きイモを買ってきたり、という人間らしい部分を描かれたこともありました。今のメンバーになって、これがさらに、協調されるようになったものと思われます。
ちなみに、Gメンは、この半年後には、再度ハードボイルド路線になります。スタート当初のスタイルに立ち返ろうという回帰戦略として、島谷刑事・南雲警視の加入を境に、戦争テーマや潜入捜査などがまた増えます。
ともあれ、この時期のGメンは、軽いもの・明るいもの・深刻でないものが求められた時代にどのように生き残るかを模索していました。
この後も、子供登場編、Gメン成長編、怪奇編、凶悪犯アクション(黒谷町など)編などが登場し、政治・戦争・経済問題などのストーリーが減少して行きます。

射撃、村井刑事  投稿者: 珪一  投稿日:11月27日(日)23時22分9秒
津川警部補らの新メンバーでの作品で、今までと違う点としては、新メンバーの
射撃能力が低いということを、打ち出していることがあります。
 (村井刑事は上手ですが)

これは意外なことで、どんな刑事ドラマでもレギュラーは、射撃が上手というのは
通常でしょうし、Gメンでも関谷警部補、立花警部補はもちろん、他のメンバーでも
下手だと描かれたことは無かったと思います。

しかし、津川警部捕と田口刑事の2人は、単なる"的"にすら中々当たらない。
今までの草野刑事のスーパーヒーロー的な刑事から、標準+α程度の能力をもつ
身近な刑事がいかにして事件を解決していくかを、描こうとしたのでしょうか?

それから私も村井刑事には、デビュー作以外はほとんど印象に残る作品がないので、
今度は注意して見ていきたいと思います。
2人の射撃が下手な分を、SP出身で射撃の上手な村井刑事が埋めるという展開でも
あれば良かったのかも知れません。
田口&村井  投稿者: KAJITA巡査(ビル管理人)  投稿日:11月26日(土)16時44分32秒
>木林森さん
 私も村井刑事に注目しています。個人的には従来のGメンにはなかった日本人離れした
 スマートさが良いと思っています。田口刑事との絡みで村井刑事の個性が見え隠れする
 作品も控えてますので、今一度堪能したいですね。

>アキヒトさん
 料金はさすがに・・ですね^^;
 大海原が一望なので宿泊してみたいです!田口刑事南海の孤軍奮闘編、面白い作品でし
 たね。今から楽しみです。今年の大晦日はGメンで暮れ、Gメンで明けるという
 構成。こちらも待ち遠しいですね。

田口刑事  投稿者: アキヒト  投稿日:11月25日(金)19時07分0秒
こんばんわ。
>KAJITA巡査さん、熱海に行ってこられたんですね。私も、ニューアカオに泊まって
みたいのですが、高くてなかなか・・・。いつかは、宿泊したいです。
1979年に中学生になりました。Gメン、バーディーなど、青春ドラマも、年の離れた
兄と一緒に見ていました。特に、私は関谷警部補、田口刑事が好きでした。
2年前の11月にCSを設置しましたので、関谷警部補シリーズは、見れませんでした。
BOXは、フォーエバーのDVDだけ購入しました。去年のことです。
田口刑事の放送分で印象に残っていますのは、島に行って、そこで年配の警察官から
戦後三十数年間、使用していない拳銃を、田口刑事に手渡すシーンです。
それは、たぶん第224話だと思います。今から、楽しみにしています。

#208、そして村井刑事シリーズ。  投稿者: 木林森  投稿日:11月24日(木)22時04分28秒
>荒馬宗介さん
#208について、そろそろ書き込もうとしていたところでした。
今回は、#32「死んだはずの女」の裏返しのようなエピソードでしたね。
冒頭の若手が一緒に出勤してくるあたりに新しさを感じましたが、
以降は立花警部だけしか出ていないような展開が
良くも悪くもGメンらしいなと思いました。

ここまで4回総括して、トーンとしては従来とそう変わらないな、と思います。
メンバーが若返ったことがストーリーにどう影響してくるのかなと
思っていたのですが。
逆に言えば、まだまだ新メンバーのキャラクターを活かした新鮮さが
感じられないのも事実。
シリーズが進んだら、また印象も変わるかもしれませんね。

今回のシリーズの楽しみは、なんといっても村井刑事。
出番がなかった云々と先に聞いていますので、今回はどれだけ台詞があったとか
見せ場があったとか注目しています。
どんな結果であろうと、人の話でなく、自分の目で確かめる機会が来たのが
うれしいです。

結城&黒木・・など  投稿者: KAJITA巡査(ビル管理人)  投稿日:11月24日(木)21時56分11秒
>荒馬宗介さん
 さぼってしまってすみません^^;
 近いうちにブログ「新館のラウンジ」を追記して行きます。作品の感想をコメント欄
 に書き込みできますので、お楽しみ下さい。
 No,209、210と私が好きな作品が続きます。結城警視正と黒木ボスのやりとりも
 見逃せませんね。

内容  投稿者: 荒馬宗介  投稿日:11月24日(木)21時40分42秒
 新シリーズが放送されるようになって早1ヶ月近く経ちますが、放送を待ち望んでおられた皆さん、如何でしょうか?見るところ、内容に関する投稿があまり多くない気がします。私は既に一応すべて観てしまっていて、もう初めて観る感想を抱くことはできませんので、今回初めてご覧になる皆さんのご意見をお聞きしたいです。初めて観たのが昔と今とでは、私自身も気づかない何かがあるような気もします。
 そんな私が今回久しぶりに観た印象を一つ。第205話以降、劇伴が大きく変化していますが、当初はそれが全て第205話からだと思い込んでいました。しかし一部、草野・速水・山田の各刑事が去る少し前から使用されていた楽曲もあったのだと判りました。具体的にどれ、と言いづらいのが歯がゆいですが、注意して聴いてみると判ることと思います。その一部の楽曲は、メンバーチェンジを機会にではなく1978年以前に録音されていたことになり、その点興味深いものがあります。もちろん、メンバーチェンジを機に新たに作られ録音された楽曲ももっと多数あることと思います。いまだ行方不明のようですが、見つかるといいですね。
 話が逸れました。新しい音楽だけでなく、ストーリーや各刑事の印象、また、出世した黒木警視正と立花警部の変化など、ファンの皆さんのお声をお聞きしたいと、偉そうですが、思います。次回、第209話では、階級が追いついた黒木ボスと結城警視正のやり取りは初見の方には必見です。

>KAJITA巡査さん
 いつもお世話になっております。一つわがままですが・・・。大変ご多忙のことと存じますが、新シリーズが開始され、どんどん放送が進んでいきます。新館のラウンジの方も進めて頂ければ嬉しいです。

定宿、カップル・・など  投稿者: KAJITA巡査(ビル管理人)  投稿日:11月23日(水)06時29分36秒
>津坂真二さん
 何ともうらやましいご環境ですね^^;私の地元では「東京発ひかり157号のトリック」で
 使われた名古屋でしょうか。『キイハンター』でも「日本アルプス大追跡作戦」で
 一部名古屋城ロケがありました。Gメンではロケされませんでしたが、渥美半島へも
 何度か。伊良湖ビューホテルは近藤ドラマの定宿でしたね。

>吹雪一郎さん
 「キイハンター」から「Gメン75」まで何度も使用されましたね。
 あと北海道「ホテル大雪」。こちらも旭川ロケでは定宿でした。

>ひんしゅく小僧さん
 ありましたね。「有馬グランドホテル」。兵庫県のロケはGメンでは何度か敢行され
 ましたね。「キイハンター」から「Gメン75」で使われたホテルで思い出してみると
 草津高原(群馬県)も多かったと思います。
 こちらの定宿が、「草津高原ホテルヴィレッジ」。近藤ドラマだけではなく東映作品
 では数え切れないほど使われていたので、提携保養所なのかな?と思っていました。

>アキヒトさん
 一昨年、出張で行きましたよ^^;熱海!(日帰りでしたが^^;)
 「ホテルニューアカオ」は「キイハンター」カラー編から何度も使われましたね。
 今も当時と同じ概観で懐かしいホテルです。


>非行少女ミキさん
 今回のキャスティングは「殺し屋刑事」とダブって仕方なかったですね。
 小野川公三郎さん&田坂都さんは「バーディー大作戦」「ニセ追出刑事質屋猫ババ事件」
 に端を発してますね。
 このお二方は気になっていたのですが、寺田農さん&亀井光代さんもそういえばよく
 目にします。こういう観点で観ていなかったので、調べてみると1コンテンツできそう
 ですね。

カップル  投稿者: アキヒト  投稿日:11月23日(水)03時38分34秒
非行少女ミキさん、こんばんわ。Gメンカップルではないんですが、キイハンター
76話[日本アパッチ族大酋長]で玉川良一さんと石井富子さんが共演されていた
のには、びっくりしました。[おれは男だ]でも銭湯を経営する夫婦役で共演されて
います。

Gメンカップル  投稿者: 非行少女ミキ  投稿日:11月23日(水)02時26分17秒
「5月26日 絞首刑」では,立花警部が自らの捜査の洗い直しで,ひとり聞き込みに歩くシーンが見られました。私は,あれこれ指示を出すリーダーシップも魅力的ですが,ひとりで黙々と捜査にあたる立花警部も味があっていいと思いました。ちょうど,先日DVDで「殺し屋刑事」を見直したところでしたので,聞き込みに歩く紅林刑事の姿がダブりました。また,小野川公三郎さんと田坂都さんの夫婦(カップル)も“再登場”しましたので,息の合ったやりとりも良かったと思いました。
  ところで,Gメンでは小野川&田坂コンビ以外に,寺田農&亀井光代コンビも複数回夫婦(カップル)登場されていますね。他にもこのようなコンビがありましたっけ?

こんばんわ  投稿者: アキヒト  投稿日:11月23日(水)00時31分58秒
こんばんわ。
>KAJITA巡査さま、レスありがとうございます。
>津坂真二さま、マウント富士の近くで、うらやましいです。
>吹雪一郎さま、ひんしゅく小僧さま、Gメンやキイハンターに出てくる
ホテルは、気になりますよね。Gメンでは、熱海のニューアカオが印象に
残っています。

地方ロケ  投稿者: ひんしゅく小僧  投稿日:11月23日(水)00時14分23秒
私の地元にある「有馬グランドホテル」も188話で出てました!(泊まった事はありませんが)後期で再登場する335話も未見なのですが、見れるのはいつになるやら…。

(P.S.私の父も昔ホテル務めをしていて、そこは『西部警察』の大阪ロケ編で映っておりました。)

http://zit-agency.hp.infoseek.co.jp/kusamurasou/hiro_index.html

ホテルといえば・・・・  投稿者: 吹雪一郎  投稿日:11月22日(火)22時48分27秒
キイハンターなどでのタイアップホテルといえば何と言っても「花月ハイランドホテル」でしょう。あの三角屋根の本館は三十数年経った現在でも当時のままですねぇ。
さっきホームページ見てみました。

Re:ホテルマウント富士(^O^)  投稿者: 津坂 真二  投稿日:11月22日(火)22時46分43秒
皆様、わんばんこ〜!!(^O^)

>アキヒト様、管理人様
『ホテルマウント富士』ですが、私の家からは決して遠くない場所に御座います。m(_ _)m

DVD『女Gメン編』でも、ホテルやその周辺の風景が出て来る場面がありますね。某遊園地が出て来る回も…。
(『ファミ劇』未放送なので、これ以上の詳細は避けたいと思います…。(^^;))

『〜マウント富士』ですが、内装・設備は変わっている箇所があるでしょうが、建物自体は昔からほとんど変わりない筈です。(但し、地元なので身近過ぎて?泊まった事がない…。(T_T))
一時期は毎年夏に、某ジャズ祭が行われ、ホテルは一流ジャズミュージシャンの常宿になっていました。

私の地元も結構「Gメン」のロケ地になっていた様ですね。身近な場所が出て来ると、驚きと同時に、感動も覚えてしまいます。

皆様方の地元にも、ロケ地になった場所があるでしょうか!?(「チャボ&飛鳥」様は、御自宅がロケ地になっておられたそうで…。羨ましい限りです。)

ではでは〜!!(^-^)ノ~

http://pr2.cgiboy.com/S/2900562

ホテルマウント富士  投稿者: KAJITA巡査(ビル管理人)  投稿日:11月22日(火)16時40分8秒
>アキヒトさん
 このホテルも何度か使われましたね。今は当時と概観も変わっていると思いますが
 旅の雑誌などで広告を拝見します。モノクロ編はどちらかというと、都会のロケが
 当初多かったのですが、カラー編は大半が関東周辺の観光地でしたね。
 私もいつか宿泊してみたいです。

こんにちは  投稿者: アキヒト  投稿日:11月22日(火)15時21分56秒
こんにちは、アキヒトです。12月に東映チャンネルで映画[非行少女ヨーコ]が放送されます。谷隼人さんが出演いたしますので、録画をして残します。キイハンターは、富士五湖周辺でのロケが多いと思います。昔、ビデオ発売されたキイハンターには、[ホテルマウント富士]が出てきました。今年の9月の平日に、このホテルに一泊しました。お天気が悪く富士山は見えませんでした。初めて、このホテルに行ってきました。また、いつか行きたいです。

ユミちゃん・・など  投稿者: KAJITA巡査(ビル管理人)  投稿日:11月22日(火)05時32分48秒
>アメデオさん、木林森さん
 確かに『Gメン75』では”射殺”が印象的でしたね。末期は人情がかなり絡んでいた
 はずで射殺シーンも少なくなったと記憶しています。

>剛旦那さん
 初期は前シリーズが払拭されてないせいか、「・・・さん」という呼び方も目に付きました
 ね。

>3DのWさん
 レンタル開始でまた新たなファンが付くかもしれませんね。BOXはもう発売されない
 のでしょうか。

>ふじともさん
 ユミちゃんこと大川栄子さんを観るのは久しぶりですね^^;
 今も現役でがんばっておられるなんて嬉しいです。

>山田八兵衛さん、珪一さん、速水涼子刑事さん、吹雪一郎さん
 すばらしい^^!後でゆっくり見てみます。ありがとうございます。
 『キイハンター』の頃の面影がありますね。
ユミちゃん再び  投稿者: 吹雪一郎  投稿日:11月21日(月)10時39分21秒
私もドコモのCM見ました。大川栄子さん久しぶりに拝見できて嬉しかった。
NHKの朝ドラは「さくら」の時ですね。確か教頭先生役だっだか記憶が曖昧ですが江守徹さんの
奥様役でした。

ユミちゃんのドラマ  投稿者: 速水涼子刑事  投稿日:11月21日(月)10時18分26秒
 私もマラソンでドコモのCM見てました。大川栄子さんは2、3年くらい前のNHK朝ドラにも出演されてましたよ。どの番組だったか失念してしまいましたが、良家の上品な奥様を演じていらっしゃいました。

ユミちゃんCM  投稿者: 珪一  投稿日:11月21日(月)00時05分6秒
>ふじともさん 山田八兵衛さん
私も東京国際女子マラソンを見ていて、CMに大川栄子さんが出演しているのに
驚きました。ほのぼのとした作品ですね。
私は何年も見かけたことがないのですが、今でも時々どこかに出られているので
しょうか?
高橋尚子選手のレースは殆ど録画しているので、また確認したいと思います。

ユミちゃんのCM・配信中!  投稿者: 山田八兵衛  投稿日:11月20日(日)21時36分8秒
>ふじともさま
情報ありがとうございます。この情報を聞いてHPを調べたら何と全パターンのCMをネット配信していました!近藤アクションドラマファンも必見ですぞ!

http://8016.teacup.com/k68e73b74g75/bbs?M=JU&JUR=http%3A%2F%2Fwww.nttdocomo.co.jp%2Fcorporate%2Fad%2Fcampaign%2Findex.html

ユミちゃんのマラソンCM 等  投稿者: ふじとも  投稿日:11月20日(日)21時01分13秒
 今日「東京女子マラソン」を見てたら、NTTドコモのCMにユミちゃん
こと大川栄子さんが!あーなんて久しぶりなんだと思って見てましたら、そ
の1回だけでなくCMごとに、またレースの展開に会わせたようなストーリ
ーで毎回違うエピソード。全部で何本あったやら。ユミちゃん演じるお母さ
ん、ご主人、お嫁さんの3人。でもほとんどがユミちゃん主演、コミカルで
ちょっととぼけたお母さんをほんわか演じてらっしゃいました。

 GメンDVDのレンタルが来年1月から始まるんですね。特典映像はつい
てないんでしょうね。でないと買った者にとってはショックです。

たしかにレンタルのお知らせが  投稿者: 3DのW  投稿日:11月19日(土)12時08分43秒
Gメンもそうですが、宮内洋さん主演の「怪傑ズバット」もレンタル開始とか。
こちらもニュープリント版とか、
宮内さんの魅力は、やはり特撮ヒーローもの。
ズバットは大いに期待しております。

先日片付けものをしていて、Gメンを始めとして、もっとも刑事もので使われた拳銃。
もちろんモデルガンですが、コルトローマンを発見。

発砲シーンは、電着式のプロップガンにかわっていましたが、
205話では、クライマックスに立花警部から田口刑事に手渡され、
206話では、車内で小田切警視が発砲。
207話においては、津川警部補が犯人との対決で使用。

小田切警視の場合は、最初っからプロップガンだった可能性ありそうですが、
冒頭の覚せい剤犯人逮捕の後、
立花警部が、手にした拳銃をさりげなく手首で一回転させて、
ホルスターに収めていました。
暴発するから危険なんですけど、いきな演出にニヤリとしました。

GメンのDVD、全巻レンタル化!  投稿者: 剛旦那  投稿日:11月19日(土)00時52分17秒
 東映ビデオのサイトより。
 まさか......と思いましたが。

言葉使い  投稿者: 剛旦那  投稿日:11月18日(金)22時45分47秒
 Gメンたちの言葉使いに関しては、クールが進むにつれ変化してきますね。
 まず初期ですと、山田刑事は、年下の草野刑事から「おっさん」と呼ばれていましたが、中期あたりから草野刑事もちゃんと「山田刑事」と呼んで、初期なワイルドな感じがなくなりましたね。
 黒木警視も初期は「ボス」と呼称されていましたし。中屋刑事も、警部補になると、それまでタメ口だった島谷刑事も敬語を使うようになりました。ちなみにGメンでひらの刑事から警部補に昇格したのは中屋のみでしたね。後期では古田刑事が、立花警部に「古さん」と呼ばれ、一応年上の部下ということで、気を配っていたのでしょうか。

射殺もまた番組の個性。  投稿者: 木林森  投稿日:11月18日(金)21時21分34秒
「お前らなんで警察官が拳銃を携帯してるか知っているか、自分の身を守るためでも
相手を威嚇するためでもないぞ。いざという時に凶悪犯を射殺するためだ!」
#28のこの黒木警視の台詞に代表されるように、容赦のない射殺もまたGメンの個性でしたね。
他の番組ではなかなかこうは演出できないなと思っていつも観ています。

他作品では、一発の銃弾の重みを語ることの多い「太陽にほえろ!」、
あまり拳銃を抜かないイメージの「特捜最前線」(思ったより撃ってますけどね)、
撃ちまくるけれども「射殺」のイメージがあまりない「西部警察」…
それぞれのカラーがありますね。

>アメデオさん
山田刑事が単独で射殺するシーンの印象はないのですが、
6人体制で響刑事主役のときに草野・津坂刑事と並んで一人の犯人に何発も撃ち込む、
というシーンの衝撃が強かったです。たしか#66でよかったかな?

それにしても、#106は昨夜書き込んでいるときには失念していました。
好きなエピソードなのに、どうしてでしょう…?

射殺する刑事、しない刑事  投稿者: アメデオ  投稿日:11月18日(金)12時35分48秒
木林森さま
ご意見を頂戴しありがとうございます。
速水刑事の初主演作品、彼女が自分の身内を殺した犯人に向けて引き金を引いて終わる106話は、沖縄編の響刑事と共通する描写ですね。
射殺しなかった刑事を探すのは意外と一苦労でしょう。特に後期になると犯人が助かる話が多かったという微かな記憶があります。もっとも〜75のスペシャルでは谷隼人さん演じる犯人を射殺してますが。自分は人情家・山田刑事がどうだったか頭に残っていません。
中屋刑事も4年間Gメンで途中昇進していますし、今後射殺シーンが出てきますよね、きっと。

見せ場  投稿者: KAJITA巡査(ビル管理人)  投稿日:11月18日(金)01時24分47秒
>珪一さん、ふじともさん
 Gメンのレギュラーだった方もゲスト出演されているとは全く知りませんでした。
 『はぐれ−』はスペシャルも何度か企画され、大半が、ハワイやオーストラリア、
 韓国などの海外ロケ編でしたね。同じ東映作品ゆえ、『Gメン』を意識していたので
 しょうか。

>アメデオさん
 ラストシーンは『Gメン』ならではの描写でした。
 数々のGメンがこのシーンを経験されていますね^^;

>木林森さん
 興味深い考察ありがとうございました。「新Gメン対ニセ白バイ警官」特報でのショッ
 トに今回のシーンが使われていたのも興味深いですが、これからの中屋刑事の津川警部補
 に対するセリフ。こちらにも注目したいですね。
 中屋刑事もアニキ的な要素が出てきて魅力が増してきました。村井刑事も初期は見せ場
 がいくつかありますね。主役作品を作っていただきたかったものです。。

催眠術殺人事件 《 予告編 》  投稿者: KAJITA巡査(ビル管理人)  投稿日:11月18日(金)01時03分20秒
遅くなりました^^;
「催眠術殺人事件」の予告編再現です。リピート放送があればぜひ放送していただきたい
ものです。
”ハードボイルドGメン75次の活躍は・・・Gメンが観覧車の上から目撃した残忍な殺し。
ガイシャのチンピラに犯されかけた寿司屋の娘の父親が自白したが、気風のいい親父の
気性から犯行の動機になぞが深まる。Gメンとともに地下鉄ジャックに出会った娘の異常な
心理と美容研究所の所長が行う催眠術美容の不気味さ。次は・・・「催眠術殺人事件」”

中屋刑事の言葉遣い・津川警部補の射殺。  投稿者: 木林森  投稿日:11月17日(木)22時48分35秒
#207について、気づいた点をいろいろ。

中屋刑事が格上の津川警部補に偉そうな口をきいていましたね。
前回、小田切警視の黒木警視正への言葉遣いが話題になったばかりでしたので、
これには驚きました。
年齢的には中屋刑事のほうが上のように見えますので、
なかなか年下の女警部補を受け入れられない感情もわかる気がします。
今後の中屋刑事の津川警部補への言葉遣いに注目です。

村井・田口刑事に対しては、体育会系が先輩になった典型?
この偉そうなのは変わらないだろうな、と(笑)

もう一つ、今回は、シリーズ初めて「女刑事によって犯人が射殺されて
その死体が映るエピソード」でした。
響・速水刑事は射殺が描かれなかったと記憶しています。
唯一射殺の可能性のある響刑事の沖縄編のラストは、射殺か撃った後での逮捕か、
視聴者の想像に任されていますね。少なくとも、死体は映っていません。
この他のエピソードがありましたら、ご指摘お願いします。

初の主演にして射殺というのは、「警部補」としての、これまでの二人とは違う
津川警部補のポジションを描くためだったのか、
それとも速水刑事の次のステップのために用意されていたプロットが
速水刑事退場により津川警部補に回されたのか、という興味がわきました。
(3人の婦人警官は教え子でなく速水刑事の同期または後輩で、外事課異動が決まった
  速水刑事のことを気遣って、とすれば成立するでしょうか)

後者だとするならば、先ほどの中屋刑事が津川警部補に偉そうな口をきくシーンは
もともと速水刑事に言った台詞が訂正なくそのまま残ってしまったと解釈できるかな、とも。
ならばこれはもともと草野刑事の台詞だったか? など、想像は膨らむばかりです。

最後に、Gメン全員、よく動いたエピソードでしたね。
村井刑事にも射撃と電話のシーンで短いながら見せ場があってうれしいです。

ご質問…中屋刑事は、これまでに射殺シーンが描かれていましたでしょうか?
印象にないのです。ご指摘いただければ幸いです。


>アメデオさん
射撃が下手だったというよりは、射殺への踏ん切りがつかず、
どうしても肩などを狙ってしまったのでは、そして精神的に安定していなかったため
まともなところへ当たらなかったのでは、というように私は解釈しています。
だからこその「迷いが消えた」というモノローグだったのだと思います。

先の速水刑事のエピソードだったらという仮説は、この射撃訓練のシーンで
思いついたものでした。
津川警部補もまた初めての射殺だったかどうか、興味深いですね。


長々と、失礼しました。
みんな傷ついて…  投稿者: アメデオ  投稿日:11月17日(木)16時19分10秒
Gメンの207話、駐車違反の果てに関係者のほとんどが死んでしまい、一人津川警部補の心にもおそらく大きな傷が残って‥‥という話でした。たとえ青年の勘違い的な片思いだとしても、三人の婦警の一人でも津川警部補に話していれば‥‥という思いは誰もが抱くところでしょうか。犯人の青年もかわいそうなどというと番組として成り立たないでしょうね。
それにしてもあんなに下手だったのですか?津川警部補の射撃が見事成功し、下を向いた銃口を伝う血液の一滴のストップモーションがラストだなんて、いかにもこの番組らしいですね。

ありがとうございます  投稿者: ふじとも  投稿日:11月15日(火)16時12分55秒
珪一さん
 調べていただきありがとうございました。はぐれ刑事は脚本、監督
や脇役の俳優さんたちがGメンでお馴染みの方も多いのが楽しいです
ね。

Part4の作品です  投稿者: 珪一  投稿日:11月14日(月)21時12分26秒
>ふじともさん
 >これがどのシリーズの第何話かがわからないんです。
 >タイトルは「恐怖の電話 預金を盗まれた主婦」でした
藤田三保子さんの、ゲスト出演があったとは知りませんでした。
この作品は、はぐれ刑事のPart4の第15話で、1991年7月の放送です。
中島はるみさんが、出演された作品はPart1の第10話で、1988年6月の
放送ですから3年後になりますね。

たしかに、はぐれ刑事も長いドラマなのでいつどこでの出演か、どこでいつ放送される
のか判らないので、なかなか録画する機会が来ませんね。
今回はどうもありがとうございました。上手く録画できました。

またはぐれ刑事より  投稿者: ふじとも  投稿日:11月14日(月)17時16分58秒
珪一さん
 中島はるみさん情報、お役にたてて良かったです。「はぐれ刑事」も
放送期間がとても長いので、出演情報がなかなかつかめなくて…「はぐ
れ」は地上派の再放送も見ることがあるんですが、確かに画像がきれい
ですね。

 今日も地上波で見てましたら、ゲストが藤田三保子さん(テロップで
はまだ美保子さんでした)と島かおりさん。Gメンでの共演(「幻の女」)
を思い出さずにはいられません。で、これがどのシリーズの第何話かが
わからないんです。タイトルは「恐怖の電話 預金を盗まれた主婦」で
した。藤田さんはもっと後のシリーズでもゲスト出演されてます。

はぐれ刑事  投稿者: 珪一  投稿日:11月12日(土)20時04分0秒
>ふじともさん
中島はるみさんの、「はぐれ刑事」出演情報をありがとうございます。
出演されたのは知っておりましたが、いつどこで放送されるかも判らず、
諦めておりました。

教えて頂いたあと、早速知り合いに依頼して録画して頂き、見ることが出来ました。
どうもありがとうございました。
中島はるみさんは、吹雪刑事の頃とほとんど変わっていませんね〜〜

それにしても画像が綺麗です。Gメン75から8年後とはいえ、17年も前の作品なのに
Gメン75のニュープリントよりも、遥かに綺麗な画像なのが羨ましいです。
新風  投稿者: KAJITA巡査(ビル管理人)  投稿日:11月12日(土)09時29分59秒
>ひんしゅく小僧さん
 たしか小田切警視降板後の夏木陽介さんでしたね。

>木林森さん
 夏木陽介さんの刑事役は過去の作品にもありますね。小田切警視と照らし合わせながら
 観てみるのも楽しいと思います。「東京バイパス指令」(日テレ)なんかもありました
 ね。

>速水涼子刑事さん
 レベルの高い番組に対抗するためには、やはり高水準のものをぶつけてきますね。
 CSで改めて過去の裏番組を観てみると、痛感します。
 Gメンの裏番組を観ていた方も、CS放送を機会に一度Gメンを観ていただきたい
 ですね。

>ロメロ警部さん
 今回の改編ではレギュラーの若返りも図りましたし、田口刑事に見られるような
 Gメンの交友関係も固定化して、登場します。
 今までのGメンでは、一エピソードとして、交友関係が紹介されたことはありました
 が、セミレギュラーとして亜子ちゃんや牧子さんのような方々を登場させるということ
 はありませんでしたね。
 小田切警視のアクションシーンもひとつの試みだったと思います。列車内のアクション
 はスリリングでもあり爽快でしたね。
小田切警視の大立ち回り  投稿者: ロメロ警部  投稿日:11月11日(金)16時33分47秒
この206話の目玉シーン(?)は、直接真犯人には関係ないシチュエーションであったにも関らず
本編に組み込まれたのは、やはりコンペチターを意識してのものと推察されます。
つまりこの改編において、「アクションシーンの強化」という転換が図られたのではないでしょうか。
もっとも、多番組のような必要以上のドンパチやボカスカといったシーンにはしないところが
Gメンのよいところですが。

HKさん仰るように、おそらく初出となる小田切警視の体術(取調室でのパンチは除く)と
見事な手錠サバキには、スカっとする思いで見入りました。
と同時に、草野刑事や山田刑事だったなら全く別の捕物劇になっていただろうなぁと
ちょっとノスタルジックに想いを馳せました。
特に山田刑事ならば(あくまでイメージの問題ですので誤解なきよう)おそらく小田切警視のような
高額な小道具を躊躇なく使用することはなかったのでは。

ともあれ、「刑法シリーズ」的なニュアンスも感じられたこの意欲作は
私のお気に入りのひとつになりそうです。
裏番組に・・・  投稿者: 速水涼子刑事  投稿日:11月11日(金)15時27分33秒
 リアルタイム時に裏番組だった「大江戸捜査網」が現在時代劇専門チャンネルにて毎日放映中です。先日放映されたその290話「恐怖の無差別殺人」に原田大二郎さんと遠藤真理子さんが出演されてました。77年4月の作品だけにGメンと変わらない雰囲気でした。

 当然ながら「大江戸〜」はこのCS放送で初見なわけですが、(地方では必ずしもGメンの裏番組とは限らなかったそうですが)裏番組であるがゆえに見逃していたのが勿体無いと思えてしまうほどです。レベルの高い番組同士が土曜21:00の王座をかけて競っていたんだなぁと感慨深いものを覚えます。

怪獣映画に小田切警視のルーツ?  投稿者: 木林森  投稿日:11月10日(木)22時09分49秒
夏木陽介さんが昭和59年の「ゴジラ」に出演されたことが話題になったことが
ありましたが(小田切警視そのまんまな感じでしたね)、その20年前の
昭和39年には、「宇宙大怪獣ドゴラ」と「三大怪獣地球最大の決戦」の
2本に主演されています。
両方とも本庁刑事役でしたので、まだまだ若手でひげのなかった頃の
小田切警視はこんな感じ? と思って観るのも一興かと。
また、夏木さんはあまり怪獣と関わらずに、ダイヤの行方を追ったり、
王女のボディガードをしたりする役なので、怪獣に抵抗がある方でも
夏木さんを観て楽しめるのでは?

夏木陽介さん  投稿者: ひんしゅく小僧  投稿日:11月 9日(水)00時11分7秒
皆様からのご意見、大変嬉しかったです。
夏木さんと言えば同じ東映製作の『爆走!ドーベルマン刑事』にも出演されてましたね。Gメンに所縁ある人で言えば「六万五千円の警察手帳」のゲストの矢吹二朗さんがレギュラーでした。またCSで放送して欲しいものです。

ご安心ください^^  投稿者: KAJITA巡査(ビル管理人)  投稿日:11月 7日(月)23時04分14秒
>ボヘミアンさん
 まだまだ活躍編はありますよ。大空のアクションに孤軍奮闘捜査線。降板前でも
 小田切警視の存在感は光っています。お楽しみに。

(無題)  投稿者: ボヘミアン  投稿日:11月 7日(月)22時24分26秒
KAJITA巡査さん、そしてみなさん、小田切警視に関する話題で盛り上がっていますね。
ところで小田切警視の降板まであと僅かで寂しい限りですが、彼の主役編は、もしや、
これで最後なのでは・・・?
だとしたらあまりに悲しすぎです。
小田切警視  投稿者: KAJITA巡査(ビル管理人)  投稿日:11月 7日(月)21時51分33秒
>HKさん
 ネタバレにはなっておりません^^。
 小田切警視のあの緊迫したシーンは忘れられません。詳細は、明晩0時過ぎにて。

黒木−小田切  投稿者: KAJITA巡査(ビル管理人)  投稿日:11月 7日(月)21時45分54秒
>ふじともさん
 情報ありがとうございます。「はぐれ刑事・・」にもゲスト出演されていたんですね。
 存じませんでした。

>山田八兵衛さん
 画像拝見しました。^^まさに黒木警視正ですね。この本はまだ手にとっていませんが
 書店で見てみたいと思います。ボス、お元気そうで安心しました。
 画像はボスのチェックも入ったと思います。

>ひんしゅく小僧さん
 No.205を境に、Gメンも随分とイメージチェンジを図っていますね。
 階級との差が小田切警視のセリフをも変えていますね。
 ボスと結城警視正のセリフにも今後、注目してみて下さい^^。

>ボヘミアンさん
 小田切警視の深みある人間性があってこその口調かもしれません。
 初期のボスも結構現場に出ていましたが、いつの間にかデスクでの指令担当になって
 しまいましたね。

>アメデオさん
 ファミ劇ももう少し配慮がほしいところですが、今後のリピート放送に期待しましょう。
 「スカイパーフェクTV」10月号の夏木陽介さんのコメントにも書かれてありましたね。
 現場を重視する捜査を積み重ねていった過去が見え隠れするセリフも。
 白バイ部隊に標的にされながらも・・というシーンでも感じられました。^^

>津坂真二さん
 『Gメン75』の企画書が出に入れば興味深いことが書かれてあるかもしれませんね。
 黒木−小田切。このラインは最終回まで引っ張っていただきたかったです。

敬語  投稿者: H.K  投稿日:11月 7日(月)21時44分47秒
206話見ました。階級昇進にともなう敬語が話題になっているようですが、私は小田切警視の黒木警視正に対する言葉より、小田切警視が観覧車から「立花!」と呼びつけにした時のほうが違和感がありました。おそらく前シリーズまで小田切警視は常に「立花警部補」と呼んでいたと思ったからです。

それにしても、小田切警視が一人だけでこれだけ大立ち回りをして、犯人を逮捕するアクションシーンって、今まであったでしょうか。印象に残るシーンのひとつになりました。

…もしかして、ネタバレルールによるカキコ禁止時期だったでしょうか。もしそうでしたら削除お願いします。

黒木警視(正)と小田切警視  投稿者: 津坂 真二  投稿日:11月 6日(日)12時06分45秒
皆様、こんにちは〜!!(^O^)

>ひんしゅく小僧様、ボヘミアン様、アメデオ様

以前、『デジタルTVガイド』での夏木陽介さんのインタビューで、確か
「黒木警視は、叩き上げ、小田切警視は、エリートキャリアという設定で、服装など(黒木と小田切の)役の違いを出すのに苦労した」といった内容の事を、仰っていました。
やはり、両者には、初めから役柄の設定らしきものがあったようです。

『江戸特捜指令』について:
先日お話しした、原田大二郎さん出演の『江戸〜』ですが、どうやら、DVDでも発売されている様です。(セブン・イレブンの通販で買えます)

ではでは〜!!(^-^)ノ~~

説明不足  投稿者: アメデオ  投稿日:11月 6日(日)10時28分42秒
黒木、立花の両名が205話から昇進しましたね。ただ番組中では一切説明がありませんでした。黒木警視正については昨年のインタビューで丹波さんが語られてましたが立花警部についてはどうだったでしょうか。
ボヘミアンさまのご意見とちがい、自分は黒木こそキャリア組ではなかったかと思います。北海道警察にいたという回想があったり後年警察庁長官になったりしましたから。205話の遊佐のセリフのように「頑張れば総監も夢じゃない」かも知れませんが。
説明不足はファミリー劇場も同じ。207話予告を2週流してあとは何もなし。寂しいですね。

警視と警視正について  投稿者: ボヘミアン  投稿日:11月 6日(日)09時02分16秒
ひんしゅく小僧さんどうもです。
確かに以前は黒木警視と小田切警視は同じ警視でタメ口で話していたと思います。
しかし、黒木警視は「小田切、マドリードへ飛べ!」などと呼び捨てにし、しかも命令をしていました。しかし、小田切警視は「黒木警視!」と必ず警視をつけて呼んでいたと思います。小田切警視は自ら車を運転したり捜査に行ったり犯人を逮捕したりすることも多々ありましたが、黒木警視はGメンビルに篭って電話を受けたり、犯人が逮捕されたり死んだ後にテーマソングと共に登場することが多かったと思います。
私の個人的な意見としては、確かに二人は同階級の警視でしたが、号俸は黒木警視の方が上だったのではないでしょうか?年齢も黒木の方が10歳近く上だったと思われ、小田切は黒木を呼び捨てにはできなかったのではと思います。小田切はキャリア採用のエリートで黒木は現場からのたたき上げの警視ということも考えられます。そういった遠慮も小田切にあったのでしょうか?
(単なる私の個人的見解ではありますが)

警視と警視正  投稿者: ひんしゅく小僧  投稿日:11月 6日(日)00時15分29秒
無事に?206話放送されてほっとしております。ところで、Gメン部屋のシーンで小田切警視が黒木警視正に敬語で話しかけるシーンがありましたが、やはり昇格したからでしょうか?私の記憶では2人が敬語で話すのはこれまで無かったと思いますが…。管理人様をはじめ、私とは比べものにならない程Gメンに精通しておられる皆様ならご存知かも知れませんが。
(追伸・本編とは関係ありませんが、切符を買うシーンで当時の自動販売機が5円玉が使えていたのが驚きでした。私の住む関西の私鉄でもそうだったのか?)

丹波ボスのオーラ!?  投稿者: 山田八兵衛  投稿日:11月 5日(土)23時26分41秒
第206話も無事放送され、数年前の悪夢がウソのようなファミ劇Gメンの盛り上がりですが、ちょっとここで閑話休題です。
「霊界の案内人」でもある丹波哲郎さんが「オーラの運命〔さだめ〕」という本を出版しましたが、その表紙の写真が何と「Gメンの黒木ボス」の写真なのです。DVD宣伝で多く使われた写真をあたかもオーラを発しているように加工されていますが、遂に黒木ボスも霊界に行ったのかという感じです。下のリンクに本の画像があります。

KAJITA巡査さま
この黒木ボスの写真ですが、ちゃんと「正しい向き」になっています。KAJITAさまが指摘して以降、例の「裏返し写真」が改まったのは嬉しい限りですね。

http://www.futabasha.co.jp/?isbn=4-575-29844-1

はぐれ刑事に・・・  投稿者: ふじとも  投稿日:11月 5日(土)18時17分26秒
 CS「テレビ朝日チャンネル」(717CH)では「はぐれ刑事純情派 第1
シリーズ」(1988年)が放送されています。この第10話「老人の夢を
食う女」で中島はるみさんがメインゲスト、他に先日亡くなった根上淳
さんも出られてました。熱烈なファンの方のためにリピート放送日を書
いておきますのでご参考までに(^^;) テレビガイド誌より
 11月10日(木)13:00〜、 18日(金)11:00〜
    23日(水) 2:00〜 ←24日の朝の2時です
    26日(土)15:00〜

リピート放送も録画します^^  投稿者: KAJITA巡査(ビル管理人)  投稿日:11月 5日(土)11時58分35秒
>ひんしゅく小僧さん
 良かったですね^^!
 予告編変更には、本当に驚かされました。放送当時の音だけ残っているので、
 来週、ご紹介します。。。テキスト形式ですが^^;。

>アメデオさん
 近いうちに見たいですね。No.206の予告編。
 今晩の放送で流れることを祈ってます。第二回、三回のリピート放送時だったりして。
 全部録画しておきましょう。

>ふじともさん
 千葉裕さんのしなやかなカラテアクションは何となく草野刑事を彷彿とさせるものが
 ありますね。今晩の予告編はどう構成されているか、楽しみです。

>美月梨菜さん
 女性Gメンの華麗なイメージはどのGメンにも受け継がれてますね。
 これからのシリーズにも期待したいところです。

>津坂真二さん
 原田さん、Gメン降板後に時代劇にも出演されていたんですね。
 情報ありがとうございます。『こんにちは!80(はちまる)ちゃんです』では
 Gメンの話題は出たのでしょうか?気になりますね。

>荒馬宗介さん
 私も今日からリピート放送含めて録画します。こんな編成もアリではファンとして
 困りモノです。。今回が初めてなんでしょうか^^;

>珪一さん
 確かに愛知の放送(86年〜)の方が鮮やかに見えますね。傷(ゴミ?)がない分、
 今回のニュープリント版は見ていてストレスを感じません。
 放送から年月も経っていますし、致し方ないかもしれません。

ニュープリント版  投稿者: 珪一  投稿日:11月 3日(木)15時22分59秒
205話からのCS初放送、しかもニュープリント版は本当に嬉しいです。
このニュープリントを、他の画像と比較して見ましたが、DVDは色鮮やかですが、
褪色補正をしているせいで、ザラつきがありますので、好みとしては自然な感じが
出ていて、ニュープリントだけの方が見やすいですね。

しかし、昭和63年から平成元年に愛知県で放送された時のビデオと比較すると、
予想外でしたが、この以前の方が色鮮やかな上に鮮明な感じがします。
但し、ゴミは今回のほうが少ないと感じます。
 (この時は、劣化に強いBetaで録画していたので、当時に近い画像が残って
  いますが、吹雪刑事の主演作以外は、数年前にVHSにダビングしてBetaを
  捨てたので、その時から劣化が速くなりましたが、未だ鮮明なので比較しました)

皆様も残念がられている「206話の予告」は、私も録画をし損ねました。
今回は1回目に失敗することも考慮して、2回録画をしましたが、2回目が日曜日
だったので、207話の予告でした。 残念!!!
以後は、2回目の録画は火曜日とすることにしました。

私はファミリー劇場に電話をして、206話の予告を再放送してくれるように頼み
ましたが、つれなく断られてしまいました。リピート放送をその内にするから、
その時録画してくれと、言われてしまいました。

でも、依頼する人が増えれば考慮してくれるかも知れませんので、宜しければ電話を
されたらどうでしょうか?

  電話番号を書いておきます。 03−3584−0788
  この番号で、私のときは担当者が直接出られました。

要望  投稿者: 荒馬宗介  投稿日:11月 3日(木)10時00分8秒
 第206話の予告編の件、落胆しているのは私のような予告編マニアくらいかと思いきや、みなさん関心をお持ちなのだと知りました。
 速水涼子刑事さんではありませんが、番組開始前の番宣をカットしてでも放送していただきたいです。現在、毎時02秒からステーションロゴ+番組タイトルが25秒流れた後、90秒間、番宣・コマーシャルが放送され、さらに本放送の場合は「デカ劇場」という5秒の告知が出て、それからようやくスタートするというフォーマットになっていますが、この5秒と番宣のうち30秒だけを差し替えれば、時間的には問題なくなるのに、と思っています。(予告編は35秒です。)番宣はだいたい30秒のものを3本放送していて、たいてい番組の宣伝で保険などの他企業のコマーシャルはせいぜい1、2本ということが多いので何とかならないかと思うのですが。ファミリー劇場さんがご検討いただけることを望んでいます。

追伸
 私はふじともさんが羨ましいですよ(笑)。これからは初回放送だけでなくリピート放送もエアチェックしたほうがよいですかねぇ??

原田大二郎さん情報!!(^O^)  投稿者: 津坂 真二  投稿日:11月 2日(水)23時50分26秒
皆様方が、『ファミ劇』の次回予告の話で盛り上がっていらっしゃる所ですが、原田大二郎さん情報です。m(_ _)m

本日、NHK『ラジオ第1』の昼番組、『こんにちは!80(はちまる)ちゃんです』にゲスト出演されていました…。が、残念ながら、都合で聞く事が出来ませんでした…。(T_T)
山口県周南市(旧徳山市など)からの生中継という事で楽しみにしていたのに、残念です。お聞きになられた方はいらっしゃいますか??

もう一つ、『ホームドラマチャンネル』で25日から始まる、『江戸特捜指令(76年放送)』に、原田大二郎さんが、レギュラー出演されます。
『Gメン』降板直後の原田さんが、時代劇で見られます。(^^)

共演は、中村“紋次郎”敦夫さん、竜“ゴリさん”雷太さんなどこれまた個性溢れるメンバーです!!

幸い、私の地域のCATVでは、一部『ホーム〜』の番組が映るので、『江戸〜』が始まったら、是非見てみたいと思います。見た感想も、報告したいと思います。

ではでは〜!!(^-^)ノ~~

草野・速水・山田刑事編にて  投稿者: 美月梨菜  投稿日:11月 2日(水)22時41分50秒
本放映当時、番組最高視聴率記録や高視聴率をキープし続け、Gメン草野・速水・山田刑事編への視聴者の支持は絶大で番組とメンバーにいだいているイメージはあまりにも相当なものでした。新メンバー村井刑事編のOP、EDのGメン歩きを見て津川警部補の歩き位置とスプリングコートファッション、あげくの果ては左手の置き位置まで速水刑事の真似をしているみたいな、まるで速水刑事の生き霊(笑)が乗りうつって歩いている様な複雑な違和感が当時ありましたが、良い方に考えますとアレは番組イメージキープの為に製作サイドの速水刑事メンバー編ファンへのせめてもの配慮の表れであった?様な心持ちが致します!

予告編  投稿者: ふじとも  投稿日:11月 2日(水)16時44分32秒
 私も夕べのリピートを見て驚きました。土曜日の初回時は録画直前に
ディスクが不調になり撮れませんでした。で夕べ再度ディスクをセット
し録画しながら見てると予告編が変わってるので驚いてました。こちら
でも素早く投稿されてましたね。ファンにとっては予告も大事な1編。
再度放送の機会を作ってもらいたいですね。
 最近、Gメン以外でも他の新旧ドラマで佐藤仁哉さんを続けさまに見
ました。声だけでわかりますね(^^)
 Gメン新シリーズがついに始まりましたが、当時は倉田さん始め大き
な人事異動にすねてあまり見なかったもので、改めて楽しみたいと思い
ます。

リピート放送  投稿者: アメデオ  投稿日:11月 2日(水)10時43分59秒
ファミリー劇場でのGメン75の再放送ですが、105〜118の14話を7話ずつに分けて、12月30日と31日のそれぞれ23時から翌朝6時まで連続放送するようです。
でも、みなさまの中には自分も含めてもういちど206話の予告をリピート放送してほしい、という想いがあるのではないでしょうか。年末年始の予定が決まっているということは、年内は再放送が無理としても、早ければ来年1月にもどこかで組んでもらいたいです。206の予告を見たい!!というリクエストが殺到して、また見ることができるように願っています。

私も見ました!  投稿者: ひんしゅく小僧  投稿日:11月 2日(水)10時04分23秒
皆さんご指摘の通り、昨日の放送では206話の予告編になってましたね。私もびっくりでした。最初の2回を見損ねてしまったので、幸いと言うべきなのでしょうか…。

今シリーズはアクション性の高い作品が多いので非常に楽しみです。特に222・223話と237
話が個人的に待ち遠しい!

期待できます!!  投稿者: KAJITA巡査(ビル管理人)  投稿日:11月 2日(水)00時39分5秒
>早坂警部補さん
 可能性はありますよ。現にキイハンターは6本集中放送してましたし、谷隼人さんと
 もうひとりコメンテーターの女性の方が、制作エピソードを語るトーク形式でした。

年末に、2  投稿者: 早坂警部補  投稿日:11月 2日(水)00時36分27秒
翌日31日?118話までが放映されるようです。(番組表が見にくいので自信を持ってお伝えできないのです。申し訳ありません)
KAJITA巡査さん、どなたかの解説が期待できるのですか!!ニュープリントだったらもっとうれしいですね。

集中放送!  投稿者: KAJITA巡査(ビル管理人)  投稿日:11月 2日(水)00時30分21秒
>早坂警部補さん
 ありがとうございます!!メンバーのどなたかがブリッジで解説されるというものかも
 しれません。96年頃放送された『キイハンター』が年末集中放送。谷隼人さんが
 解説してましたね。

>速水涼子刑事さん
 悔しいですね。。。次回「催眠術殺人事件」放送の前にでも後にでも予告編を付けて
 いただきたいです。
予告編リピートして(T_T)  投稿者: 速水涼子刑事@ケータイ  投稿日:11月 2日(水)00時27分47秒
私も今見ていて呆然状態でございます。206話の前でも後でもいいですから、改めて予告編流して下さいな、ファミ劇さんm(__)m
その分、番組の合間の番宣を割愛しても構わないですから。

年末に  投稿者: 早坂警部補  投稿日:11月 2日(水)00時23分42秒
私も、予告編ノーマークでした。ところで、ファミ劇の12月の番組表によると、12月30日?にGメンの105話からの集中放送があるようです。私が見た限りでは111話まででした。もう一度確認してみます。取り急ぎご報告まで!!

マジですか???  投稿者: KAJITA巡査(ビル管理人)  投稿日:11月 2日(水)00時13分28秒
206の予告が放送されたんですか???
参りましたね〜〜。。。。ノーマークでしたよ。TT

新Gメン対ニセ白バイ警官  投稿者: KAJITA巡査(ビル管理人)  投稿日:11月 2日(水)00時11分31秒
>めいしゃん(田口刑事LOVE)さん
 これから毎週末の楽しみが増えましたね!結構画質がきれいだったので、26年前に
 戻ったような気持ちで見ていました。

>アメデオさん
 今までが色あせていたせいか、今回はいいですね!
 刑事マガジンは毎回Gメンネタを掲載していただけるので、嬉しいです。

>有限会社ひとりさん
 リアルタイムの興奮がよみがえりますね。予告編もついてますし。^^

>トラオさん
 超ご無沙汰しています^^!お元気そうで安心しました。
 「梟の森みな殺しの夜」。くれぐれもお見逃しなされませぬよう。

>チャボ&飛鳥さん
 情報ありがとうございます。何で予告編がずれたのでしょう?リアルタイムの録音
 テープを持って来ましたので、予告編は後に再現してみます。

>山田八兵衛さん
 残り出演作も数えるほどになった小田切警視主演作品。堪能したいですね。

>ロメロ警部さん
 村井刑事、日本人離れした容姿がカッコいいですね。リアルタイム時に村井の主役作
 を楽しみにしていたのですが、実現には至りませんでした。
 深夜のナイトクラブで拳銃を構えて張り込む姿。何度見てもいいですね。

そんな殺生な。。。  投稿者: 通りすがり  投稿日:11月 1日(火)23時59分50秒
日曜日の放送では207話の予告でしたよ。
私も初回録画で安心していたので、ノーマークでした。

なんとかならないんですかねぇ。

なぜ  投稿者: 荒馬宗介  投稿日:11月 1日(火)23時56分5秒
 つい今しがた『Gメン75』のリピート放送を観ていたら…、
 何ということでしょう!第206話の予告編が放送されたではありませんか!初回放送で流れた第207話の予告編が差し替えられていたのです。日曜日の放送は観ていなかったので判りませんが、予告編好きの私としてはあ〜残念! しかも、素材に付いていないっていう回答だったはず。もうひとつしかも、もう放送されません!! ファミ劇さん。勘弁してくださいよ〜と叫びたいところです。どなたか、録画された方いらっしゃらないでしょうかねぇ…?

催眠術殺人事件の予告が  投稿者: Gメンの一ファンです  投稿日:11月 1日(火)23時53分53秒
今、ファミリー劇場の再放送を見ていたら予告が催眠術殺人事件に変わっていました。では前回の放送の予告って何だったんだろう?

同じくいい〜感じですね  投稿者: ロメロ警部  投稿日:11月 1日(火)21時24分59秒
村井刑事、DVD第1巻で観たときよりもカッコよかったですね(んな〜わけない)。
マジな話、彼の今後の活躍シーンをもっと見たいと思いました。
警部に昇進した立花警部、遺体安置室で田口巡査をとっちめるシーンでは
目が潤んでいたように見えました。熱の入った名演だったと思います。

>トラオさん
はじめまして。貴殿のサイトが公開されていたころから、
頻繁に閲覧させていただいてました。
また、今回の投稿内容を見て、
思わず生唾を飲み込んでしまいました。
「黒谷町シリーズの原点」、期待に心躍っています。

よかったです  投稿者: アメデオ  投稿日:11月 1日(火)12時09分33秒
206話の欠番、なさそうですね。地上波の再放送でカットされたりされなかったりとのこと‥‥、いったい何が理由なんでしょう??
細かい話ですが、今週末206話が放送されるときに207話の予告がまた放送されるのかどうか、少し疑問です。また、どうして先週放送されたのかも不思議ですね。205話本編と207話の予告のフイルムがくっついていたのかしら?

一安心です!  投稿者: 山田八兵衛  投稿日:11月 1日(火)01時42分51秒
KAJITA巡査さま・チャボ&飛鳥さま・それから全てのGメンファンの方
第206話の件、余計な心配をお掛けして申し訳ありませんでした。CSでは5回連続でDVD化作だったため、第200話以来の初放送エピソードですね。私もHPの「谷村昌彦さんのコーナー」があるため欠番は避けてほしかったですが、これで一安心です!

次週は206話「催眠術殺人事件」  投稿者: チャボ&飛鳥  投稿日:11月 1日(火)01時15分32秒
■KAJITA巡査さん、みなさま

 ファミ劇初のカットかと心配された206話ですが『催眠術殺人事件』で間違いありません。ファミ劇HPでも番組表に掲載されていました。安心しました。

http://8016.teacup.com/k68e73b74g75/bbs?M=JU&JUR=http%3A%2F%2Fchabo-and-aska.hp.infoseek.co.jp%2Findex.htm

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